煮込み☆ハンバーグ と ピーマンの肉詰め
昨日の晩ごはんは、苦手を克服するべく、ハンバーグに挑戦
洋食って、あんまり作らないし、苦手分野
うちの実家でも、父は洋食には手を出さず、ハンバーグやロールキャベツは母担当
どこまで、似たもの父子(おやこ)・・・(注:Hinamama別にファザコンではありません
)
さて、母に「ハンバーグの材料と分量教えて〜」っとメール
返って来たメールは
「私に分量なんて聞かないで!いつもいい加減」
う〜ん、ここでもまた血のつながりを感じる発言(笑)
さてさて、
昨日の晩ごはん
☆昨日のお飲み物☆
キリプレミアム無濾過 ビアショコラ
〜夫の衝動買い、プレミアムシリーズ最終章〜
☆昨日の献立☆
ごはん
ハンバーグ 〜 母直伝、いい加減 風〜
ポテトサラダ 〜シャキシャキりんごがおいし〜
パンプキンポタージュ 〜父流に言うと、「なんきんのスープ」 「・・・・・
」〜

<ハンバーグ 〜母直伝、いい加減風〜 作り方>
<材料>
合挽きミンチ 1kgくらい
玉ねぎ 大1こくらい
パン粉 2カップくらい
牛乳 パン粉が全体的にしっとりするくらい
卵 2個
塩・こしょう・サラダ油 適当
母は変わったスパイスなどが苦手なので、ナツメグとかが入りません。
なので、あっさりとパクパクいけちゃいます。
<作り方>
パン粉は牛乳に浸しておく。卵は割りほぐしておく。
1.みじん切りした玉ねぎをサラダ油をひいたフライパンで、塩コショウをしっかり目にし、透明になるくらいまで炒める。その後、フライパンの中で冷ましておく。
2.肉をボウルに入れ、塩コショウをして、頑張ってコネコネする。(塩を入れることで、粘り気が出やすくなりま〜す)1kgの肉はなかなか強敵。しっかり粘りが出るまで頑張る。
3.2にパン粉を加えさらにコネコネ、混ざったら卵を加えさらにコネコネ、最後に玉ねぎを入れて均等に混ざったら出来上がり。あとは成形。
4.この分量で大(写真サイズ)で13個〜14個できます。うちでは、大9個に弁当用ミニサイズ(1/2量)を8個作りました。ラップに1つずつ包み、食べない分は冷凍保存します。
5.フライパンに油を熱し、ハンバーグの両面を焼いたら、白ワイン投入、ふたをして、ハンバーグを押してでる肉汁に赤いのが出なくなるまで蒸し焼きに。
6.ケチャップ・ソース・砂糖を少量の水で溶いたものを5に投入。とろみがでて、ハンバーグとからまれば出来上がり。
おまけで、今日のパパ弁当、

そのままハンバーグにしてやろうかとも思ったけど、ちょっと趣向を変えて、ピーマンの肉詰めに変身させてみた。チーズが載っているのがソレ。筒型。
<作り方>
ピーマンに茶漉しで軽く片栗粉を振り(肉がボロッと抜けるのを防ぐそうな)、ハンバーグのタネをつめ、フライパンで両面を焼く。水を入れて、ふたをし、蒸し煮。水分が残っているうちに砂糖としょうゆを加え、とろっとするまで煮詰めればできあがり。
せっかく写真をとるのだから、キャラ弁にしてやろうと(32才のおっさんへの、完全な嫌がらせ
)チーズを型抜きしてのせてやった。そして、うずらをハチエモンにしてやろうとしているところで
「ふんぎゃ〜」 HINAの目覚めの雄叫び
ハチエモン、顔なし
ほんとは、黒ゴマちゃんで目をつける予定だったの
そして、リンゴの予定が、みかん
なんか、中途半端な弁当になってしまった
ちなみに、ハチエモンの上のブタちゃんにはマヨネーズが入ってます。これ、かなり便利

洋食って、あんまり作らないし、苦手分野

うちの実家でも、父は洋食には手を出さず、ハンバーグやロールキャベツは母担当

どこまで、似たもの父子(おやこ)・・・(注:Hinamama別にファザコンではありません
)さて、母に「ハンバーグの材料と分量教えて〜」っとメール

返って来たメールは
「私に分量なんて聞かないで!いつもいい加減」
う〜ん、ここでもまた血のつながりを感じる発言(笑)
さてさて、
昨日の晩ごはん
☆昨日のお飲み物☆
キリプレミアム無濾過 ビアショコラ 〜夫の衝動買い、プレミアムシリーズ最終章〜
☆昨日の献立☆
ごはん
ハンバーグ 〜 母直伝、いい加減 風〜
ポテトサラダ 〜シャキシャキりんごがおいし〜
パンプキンポタージュ 〜父流に言うと、「なんきんのスープ」 「・・・・・
」〜
<ハンバーグ 〜母直伝、いい加減風〜 作り方>
<材料>
合挽きミンチ 1kgくらい
玉ねぎ 大1こくらい
パン粉 2カップくらい
牛乳 パン粉が全体的にしっとりするくらい
卵 2個
塩・こしょう・サラダ油 適当
母は変わったスパイスなどが苦手なので、ナツメグとかが入りません。
なので、あっさりとパクパクいけちゃいます。
<作り方>
パン粉は牛乳に浸しておく。卵は割りほぐしておく。
1.みじん切りした玉ねぎをサラダ油をひいたフライパンで、塩コショウをしっかり目にし、透明になるくらいまで炒める。その後、フライパンの中で冷ましておく。
2.肉をボウルに入れ、塩コショウをして、頑張ってコネコネする。(塩を入れることで、粘り気が出やすくなりま〜す)1kgの肉はなかなか強敵。しっかり粘りが出るまで頑張る。
3.2にパン粉を加えさらにコネコネ、混ざったら卵を加えさらにコネコネ、最後に玉ねぎを入れて均等に混ざったら出来上がり。あとは成形。
4.この分量で大(写真サイズ)で13個〜14個できます。うちでは、大9個に弁当用ミニサイズ(1/2量)を8個作りました。ラップに1つずつ包み、食べない分は冷凍保存します。
5.フライパンに油を熱し、ハンバーグの両面を焼いたら、白ワイン投入、ふたをして、ハンバーグを押してでる肉汁に赤いのが出なくなるまで蒸し焼きに。
6.ケチャップ・ソース・砂糖を少量の水で溶いたものを5に投入。とろみがでて、ハンバーグとからまれば出来上がり。
おまけで、今日のパパ弁当、

そのままハンバーグにしてやろうかとも思ったけど、ちょっと趣向を変えて、ピーマンの肉詰めに変身させてみた。チーズが載っているのがソレ。筒型。
<作り方>
ピーマンに茶漉しで軽く片栗粉を振り(肉がボロッと抜けるのを防ぐそうな)、ハンバーグのタネをつめ、フライパンで両面を焼く。水を入れて、ふたをし、蒸し煮。水分が残っているうちに砂糖としょうゆを加え、とろっとするまで煮詰めればできあがり。
せっかく写真をとるのだから、キャラ弁にしてやろうと(32才のおっさんへの、完全な嫌がらせ
)チーズを型抜きしてのせてやった。そして、うずらをハチエモンにしてやろうとしているところで「ふんぎゃ〜」 HINAの目覚めの雄叫び

ハチエモン、顔なし
ほんとは、黒ゴマちゃんで目をつける予定だったの
そして、リンゴの予定が、みかん

なんか、中途半端な弁当になってしまった

ちなみに、ハチエモンの上のブタちゃんにはマヨネーズが入ってます。これ、かなり便利

